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ブンデスリーガ第26節「ブレーメンvsケルン」

 

 

ブンデスリーガ第26節「ブレーメンvsケルン」が、3月13日にブレーメンのホームスタジアムであるヴェーゼル・シュタディオンにて開催となります。

 

リーグ14位ブレーメンと日本代表の大迫勇也が所属する18位ケルンとの1部残留を争うチーム同士の一戦です。

 

ケルンにとっては17位ハンブルガーSVが今節でバイエルンに負けていますから、この試合に勝利すれば最下位脱出となり1部残留への希望も見えてきます。

 

ブレーメンとすればこの試合に勝って勝ち点を更に伸ばし、2部降格圏グループを早く脱出したいところでしょう。

 

下位チーム同士の一戦ですが2部降格を掛けた熱い戦いが観れそうです。

 

ではブックメーカー各社の勝敗オッズをご覧いただきましょう。

 

ブックメーカー10bet

ブレーメン勝利 1.83倍、引き分け 3.65倍、ケルン勝利 4.30倍、

 

ブックメーカーbwin

ブレーメン勝利 1.83倍、引き分け 3.70倍、ケルン勝利 4.33倍、

 

ブックメーカー21bet

ブレーメン勝利 1.84倍、引き分け 3.64倍、ケルン勝利 4.14倍、

 

現在のオッズを見るとホームのブレーメンが優勢となるオッズが付いています。

 

前回の対戦がケルンのホームで行われた第9節で結果はスコアレスドローとなっています。

 

今回の試合でブレーメンにはホームアドバンテージの恩恵も見込める意味もあり、ブレーメンが優勢となっているオッズが付けられているのだと考えます。

 

更にブレーメンの直近5試合の成績は3勝1敗1引き分けとなっていることでチーム状態は上々だと思われます。

 

ホーム戦に限れば2戦2勝、5戦前にはアウェイで2位シャルケを破る金星を挙げるなど、「ホームで最下位チームに負けるわけがない」と言わんばかりの活躍が目に付きます。

 

一方のケルンの直近5試合は1勝3敗2引き分けと良くも悪くも最下位のチームらしい成績となっています。

 

更に今シーズンのケルンはアウェイ戦において勝利したのは2回だけとアウェイでは無類の弱さを見せているので今回も期待薄と言えるでしょう。

 

ただ2戦前に行われた6位RBライプツィヒとのアウェイ戦では2−1で勝利していますので、オッズほどブレーメン絶対優位とは言い切れない側面もあります。

 

よって今回はブレーメン勝利を本選とし、念のためケルン勝利まで抑えておこうと思います。


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