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UEFAネーションズリーグ「イタリアvsポーランド」

 

UEFAネーションズリーグのリーグA、グループ3の「イタリアvsポーランド」が9月8日にスタディオ・レナート・ダッラーラにて開催となります。

 

スタディオ・レナート・ダッラーラはセリエAの古豪ボローニャのホームスタジアムですから、今回の試合はイタリアのホーム戦となります。

 

イタリア代表は先のロシアW杯にスウェーデンとのプレーオフに敗れ出場出来ませんでした。

 

新監督のロベルト・マンチーニ氏の手腕と世代交代でメンバーが大幅に若返った新星イタリア代表の実力が問われる一戦となるでしょう。

 

一方のポーランド代表は、ロシアW杯で日本代表と同じグループHに所属していたチームでしたが、グループリーグ最下位となっています。

 

今回の招集メンバーを見ると、やはり一際目につくのがドイツのバイエルンミュンヘン所属ロベルト・レバンドフスキです。

 

ポーランドは世界有数のストライカーであるレバンドフスキの活躍次第と言ったところになるでしょう。

 

総合力、ホームアドバンテージを考慮すればイタリアが優勢と予想できる試合になりますけど、ブックメーカーのオッズではどのような見解になっているのでしょう?

 

ではイタリアvsポーランドの勝敗オッズをブックメーカー3社から見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

イタリア勝利 1.67倍、引き分け 3.60倍、ポーランド勝利 5.50倍、

 

ブックメーカー1xbet

イタリア勝利 1.77倍、引き分け 3.58倍、ポーランド勝利 5.60倍、

 

ブックメーカー10bet

イタリア勝利 1.66倍、引き分け 3.45倍、ポーランド勝利 5.80倍、

 

現在のオッズを見ると予想通りホームのイタリアが優勢となっています。

 

ただFIFAランキングで両チームを比べると、イタリアは21位でポーランドは18位ですから僅かながらにポーランドの方が格上であります。

 

過去の対戦成績を見ても、イタリアの5勝3敗6引き分けとイタリアが勝ち越してはいるものの、その差は僅かですから両チームの実力差はオッズ程ないと言えるでしょう。

 

ポーランドのFWレバンドフスキはイタリア代表にとっても脅威であることは間違いないでしょうけど、逆に言えばレバンドフスキさえ押さえれば怖くないチームとも言えます。

 

イタリア代表のDFラインは、名門ユベントスのDFラインを束ねるボヌッチ、キエッリーニ、ルガーニの3選手がいますから安泰です。

 

攻撃陣にもフランスリーグで復活したバロテッリ、ユベントスのベルナルデスキ、ナポリのインシーニェとビッグネームが揃っています。

 

新星イタリア代表の船出ですからホームで無様な結果を晒すことはあり得ないと思いますので、今回は順当にイタリア勝利で終わると予想致します。


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